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ビバ!富士山 #434

20140417s
二週間のお休みをいただき、久しぶりのHOTCASTです!
おひさしぶりなのですが、あっという間だった気もします。
予定が重なり多忙だったこの二週間、偶然にも二人が二日違いで東京へ行っていました。
もちろん、残念なが会うことはありませんでした

今日はほのぼのおじいさんの話題から、熱い富士山トーク。
以前から番組を聞いてる方は、みっちーと富士山の因縁をご存知でしょう。
とうとう、その呪いのような関係が終わる日が……

ということで、また今週から通常通りお送りします。

来週のテーマは「焼豚<チャーシュー>」
皆さんは煮たとろとろ派?焼いたしっかり派?
お好みのチャーシュー、どこそこのラーメン屋のが絶品だった、ラーメンのチャーシューは最後に食べる派、などといったチャーシューにまつわるエピソードや情報をお待ちしております。

■ED SONG:田中美樹「夢色カラー」

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コメント

  1. タケ より:

    ミッチーさんくむさんこんばんは、タケです。
    お久しぶりです。
    富士山の頂上は雲でなくて良かったですね。
    ラーメンのチャーシューはトロトロが好きですが、ジロウラーメンはマシマシやって、もう二度とチャーシュー見たくない状態になってから、あまり食べてません。
    のよ量は異常です
    味は多分美味しかったと思いますが、とても味わって食べる余裕ありませんでした。

  2. タケ より:

    >のよ量は異常です
    あの量は異常です

  3. あさだい より:

    みっちーさん、くむさん、こんばんは。
    あさだいです。

    私は東京に住んでいるので、富士山が見やすい場所にいます。

    ただ、高層ビルに囲まれていない場所から、
    空気が澄んでいる快晴の天気の時に、
    富士山を見ようと気をつけていて、
    「あっ!見れた!」といった風です。

    なので結局、見られるのは半年に一度くらいです。
    でも、見れた時はやっぱりテンションが上がりますね。
    電車の中から見えると、特にラッキーな感じがします。

    ところで、チャーシュー。良いですよね。
    長めに煮込んだチャーシューの、するりとほどけて
    とろりととろけて、口の中でなくなっちゃう、なんてのも王道で好きです。

    でも、最近は油っこいのがが苦手になってきたので、
    外側が良く焼かれていて、短めに煮込まれたチャーシューを好きになりました。
    歯ごたえがあって、噛むほどジューシーで、肉の味を楽しめるものです。
    やや固めのチャーシューは、お肉を食べてる感じが強いので、
    とろけるのとは、また違った味わいや贅沢さがあります。

    そんなチャーシューのラーメン屋さんがあったのですが、潰れちゃいました。
    思い切って自分で作ろうとも思うのですが、なかなか思い切れません。

  4. gatyan より:

    こんにちは。
    先週のみっちーさんの天然ぶりに、やっぱりぶれないと、思ったのは、私だけではないはず。

    で、チャーシューですが、私は、焼くのが大好きで、テンメンジャンとトーバンジャン、醤油、砂糖、日本酒、ハチミツ、ショウガ、ニンニクなどを入れて漬け込み、焼きます。
    お味はちょっと濃い目ですが、そのタレで、ご飯一膳いけます。
    で、丼にして、サンドイッチにして、ののママで、いいですね。
    このタレは焼肉でもOKなんで、万能ダレって、読んでます。
    お肉は、上等のバラ肉がイイですね。

    うちの近所には、肉の卸があり、電話で予約を取ると、お好きな部位をお好きな形に切ってくれます。そして、その、肉が、いいんです。サイボクもイイけど、コエドブタもイイですよ。
    やはり、肉の美味しさは、豚ですね。

    と、長くなりそうので、この辺で。
    では。

  5. すゐす より:

    チャーシューと焼豚ってどう違うんだろうかはさておき
    ラーメン屋で美味しい店ってのはチャーシューが美味しいお店と言っても過言ではないかと思います。
    反対に美味しく無い店ってのはなんで汁の中に入っているのにこうもパサパサなんだろうと
    逆に作り方を教えてもらいたくなりますね。

    そう言えば昔は八角とか入れてよく作っていましたね。

  6. おっとう より:

    みっちーさん、くむさん今晩は

    私はずいぶん昔富士山のふもとの御殿場市に住んでいました。
    その頃は、富士山は珍しくなく、夏の天気の良い日には日の出と供に家を出て富士山に登り暗くなる前に家に戻ってきたものですが、今はとても無理ですね。
    娘たちが最初に覚えた山の名前も富士山です。

    でも地元のおば様たちは、御殿場に住んでいながら
    「一生に一度でいいから、富士山に登ってみたいのよ!」
    と、案外富士登山は敷居が高いのだなと驚かされました。

    その頃山下山した後によく行ったラーメン屋の、周りが赤みを帯びた焼き豚、
    (多分紅麹に付けたのでしょう)を使った叉焼麺が絶品でした。
    店に燻製器の様な釜が有って、自家製との事でした。
    富士登山の後、この叉焼でビールを飲み〆に叉焼麺、若かりし頃のいい思い出です。

    そのラーメン屋では味噌も自家製と、かなりこだわりの店でしたが、今ではもうありません。
    店主が腕を見込まれ、どこぞのホテルに引き抜かれて、
    店を近所のおばさんにメニューごと売ったようなのですが、
    日に日に味が落ちて行き、ついに無くなってしまいました。

    叉焼麺といえば、どうしてもあも店を思い出しますが、もう食べられないのが残念です。

  7. 不春 より:

    みっちーさん・くむさんこんばんわ

    我が家の叉焼は、母の煮込み心に火がついたときやお正月によく出てきていました。

    また作ってもらおう!

    さて、ラーメン屋のチャーシューですが、営業のかたわら群馬県のラーメン本を片手に、ラーメン屋を回っています。
    ラーメンどんぶりからはみ出る炙りチャーシュー麺、お気に入りのお店で今は出していない、とりそばの鶏肉のチャーシュー、群馬なのに徳島ラーメンのバラ肉のチャーシュー、角煮ばりの大きなとろとろチャーシューなど・・・よだれがw。

    個人的にはチャーシューは最後の方に食べます。

    後ついつい頼んでしまうのは、チャーシュー丼。

    サイドメニューにあると頼んでしまいます。

    あー、ラーメン食べたい。