お知らせ
☆短時間のメンテナンス・通常の収録・配信に関するお知らせはtwitterをご覧ください。

まさに食べる宝石!黄身漬けをつくろう #382

20130314今回はお久しぶりの食べ物トーク!
「黄身漬け」をテーマにお送りします。
最近ブームらしいのですが、皆さんおうちで作ったりしますか?
琥珀色に漬かった黄身漬けの美しさ、その濃密な食感と味のすばらしさは、高級珍味顔負けで、一度食べると虜になります。
どんなものに漬けるか色々のバリエーションを試したり、漬け時間を試行錯誤するのも楽しみな黄身漬け。

でも、美味しくて作るのはとーっても簡単なのに、なかなか手軽に、といけないのは卵黄だけ使うからでしょうか。
それとも二日ほど待たないといけないから?
卵白の対処法さえ分かってしまえば、気負い無く卵黄を使えます!
ということで、今日から是非、お酒のお供に、ご飯のお供に黄身漬けを!!

■ED SONG:田中美樹「夢色カラー」

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメント

  1. Lunasea より:

    こんにちは!はじめまして!
    どうぶつの森で下克上の回から聞いていました!
    実は高校生なんですが、タイトル的にアウト(アダルト?)な回をよけつつ食べ物系の話題中心に聞いてます。
    飲みはしないですけど、興味があるのでお酒の話も少々……(^^;;
    大人なフードトーク、魅力的で楽しいというか、新鮮です!

    今回のトークは黄身漬け!
    一週間、”黄身漬けってどんなんだろう……”ともやもやしながら過ごしていました。
    やっと今回の放送を聞き、ググってみたらかなりレシピがあるんですねぇー
    美味しそうなものがたくさんありましたが、今回のアートワークの画像が一番美味しそうです!
    卵好きなので、やってみようかなーと思う反面、
    塩分とかコレステロールとかいろいろ考えると躊躇してしまったり……

    今回はこの辺で失礼します。
    季節の変わり目で気候が不安定ですが、お体に気をつけて配信頑張ってください!

  2. タケ より:

    みっちーさんくむさんこんばんは、タケです
    なんで黄身がかたまるのか不思議だったんですが、
    みっちーさんの説明でよくわかりました。
    浸透圧なんて、科学の実験以来聞いたことがない単語でしたが、納得です。
    黄身の水分が醤油に移動してたんですね。
    最初は、使った醤油がもったいないと思ってたんですが、
    ちゃんとお仕事してくれていることが分かったんで、
    安心して捨てることができそうです。

  3. 不春 より:

    みっちーさん・くむさんこんばんわ

    試しましたよ黄身漬け。
    自分はお醤油だけで漬けて、一日ほどの半生状態で、ごはんに乗せて頂きました。
    普通のTKGより白身がない分黄身が濃厚で、程よくしょっぱく、ごはんが進みます。
    さらに、黄身漬けごはんにプラスして、納豆をかけて一緒に食べてみました。
    黄身漬けがしょっぱいのでお醤油は少々。
    黄身の存在感もありいい感じです。
    食べなが思ったのは『パスタにも合いそうだな』でしたw
    しばらく楽しめそうです。

  4. gatyan より:

    こんばんは。
    みっちーさん体調不良との事、心配です。
    家でお仕事すると、仕事がある~って具合いに休まないで、仕事しちゃうんですよね。

    私といえば、さあコメントをと思ったら、指を包丁で切ってバタバタしてしまい、ああ~って具合いです。
    お仕事中なのに怪我すると大変なのに、ちょっと、子どもの事とかで、ぷぎゃ~

  5. gatyan より:

    ごめんなさい。iPhoneからの送信がうまくいかず、途中で文章が切れてしまったみたいです。

    コメント削除してください。
    以下再送します。

    体調不良とか、大丈夫ですか?
    お家で仕事すると、調整が難しく、頑張っちゃいますよね。

    卵黄漬けですがあまり卵が好きでない私にとって、ハードルの高い料理なんです。
    この頃やっと温泉卵が食べれるようになってきたぐらいです。
    他の卵料理は、作ったりするんですけどね。あの形が好きでないのかもしれません。

    と思いますが、昔鶏を飼っていて、色々あったからなのかもしれません。
    まあ、好き嫌いがないと思ってるのですが、絶対に食べないものがあるので、家族から非難されつつ、食べたふりしてます。
    まあこの歳まで元気に生きてるんで大丈夫かと思ってます。

    では、本当にお身体お大事にに。